概要

『Senken Counter Drone Section』は、鹿児島の空を守る民間企業「センケン株式会社」のパイロットとなって、ドローン対策任務に挑むレトロスタイルの縦スクロールシューティングです。開発・販売はWARDOGが手がけ、2026年10月13日にSteamでリリースされました。日本語と英語に対応しているのも嬉しいポイントです。

注目ポイント

  • 3機の機体と3種類の武器:それぞれ性能が異なる機体と武器を組み合わせて、自分好みの戦い方ができます。
  • 全9ステージと4つのエンディング:プレイ内容によって結末が変化するので、繰り返し遊ぶ楽しみがあります。
  • ヘルス制の採用:従来のレトロシューティングと違い、被弾しても即ゲームオーバーにはなりません。ステージ開始時に体力が全回復しますが、被弾後の無敵時間はないため、立ち回りが重要です。

こんな人におすすめ

一発被弾で終わってしまう従来のシューティングが苦手な方でも、ヘルス制なら気軽に挑戦できます。また、画面解像度が480x270または960x540で、全画面表示に対応しているのも特徴的。ピクセルグラフィックスや破壊表現、コミカルな雰囲気が好きな方にもおすすめです。

ゲーム情報

  • ジャンル:アクション、インディー
  • 開発・販売:WARDOG
  • リリース日:2026年10月13日
  • モード:シングルプレイヤー、フルコントローラー対応
  • 対応言語:英語、日本語
  • Steamユーザータグ:トップダウンシューター、ピクセルグラフィックス、2D、アクション、シューター、コメディ、レトロ、破壊