# Razer Viper V3 Pro 8khz ワイヤレス eスポーツゲーミングマウス Sentinels Edition

> Razer Viper V3 Pro 8khz Sentinels Editionは、54gの超軽量ボディに8000Hzポーリング、35K光学センサーGen-3スイッチを搭載した競技向けワイヤレスマウス。 最大95時間のバッテリー駆動と左右対称シェルが魅力。

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出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B0DP5NZBK4
記事のページ: https://web-autoai.com/articles/razer-viper-v3-pro-8khz-e-sentinels-edition

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本体重量は54gという超軽量設計で、FOCUS Pro 35K光学センサーGen-2を搭載し、ガラス面をはじめとしたさまざまなマウスパッド上で正確なトラッキングを実現します。 最大8000Hzのポーリングレートに対応したRazer HyperPollingと、低遅延のRazer HyperSpeedワイヤレスを組み合わせることで、有線接続を凌ぐ応答性を目指しています。
さらに、光学式マウススイッチGen-3を採用し、デバウンス待ちのない0.2msの作動と9000万回のクリック耐久を両立。 プロの練習量にも耐える作り込みがされています。 Sentinels Editionは、北米のプロゲーミングチーム「Sentinels」をイメージしたカラーリングで、通常モデルとは違った存在感のあるルックスを楽しめます。

## 接続・互換性
接続は2.4GHz帯のワイヤレス接続に対応し、同梱のHyperPollingレシーバーを用いることで最大8000Hzで動作します。 PCとはUSBポートで接続し、充電はUSB-C端子から行う仕様です。 対応OSはWindowsを想定しており、Razer Synapseを使えばDPIやボタン割り当て、バッテリー残量の確認などができます。
8000Hzモードは高リフレッシュレートのディスプレイを使う人ほど恩恵を実感しやすい一方で、CPUへの負荷が増える点は覚えておきたいところ。 デスクトップ用途なら問題になりにくいですが、ノートPCで省電力設定を使っている場合は、通常の1000Hz動作で使うのも選択肢です。 ワイヤレス接続の品質自体はRazer HyperSpeedがカバーしており、混雑したトーナメント会場でも安定した通信を期待できます。

## 商品情報
このモデルはワイヤレスeスポーツマウスとしては価格が高めの設定で、市場のハイエンド帯に位置します。 その理由は、54gの軽量ボディに8000Hzポーリングと35Kセンサーを詰め込んだ、現行トップクラスのスペックを小さな筐体にまとめている点にあります。
付属品はワイヤレスレシーバーと充電用ケーブル、基本的なマニュアル類。 本体カラーはSentinels Edition限定の赤を基調としたデザインです。 保証はRazer製品に標準で適用される2年間が基本で、地域により条件が異なる場合があります。 入手経路としては大手通販サイトのほか、Razerの公式サイトでも購入できます。

## おすすめユーザー
① FPS・TPSの競技プレイヤー。 0.2msのスイッチ作動と8000Hzポーリングがエイムの微修正に効くうえ、54gの軽さは長時間の集中を保ちやすくします。
② 配信や練習を毎日続けるヘビーゲーマー。 95時間のバッテリー駆動なら、セッション途中での充電切れをほとんど気にせず使えます。
③ Sentinelsファン。 限定カラーデザインを手元で楽しみながら、本気の試合でもそのまま使える実用性があるのが嬉しいところです。
一方で、Web閲覧や事務作業が中心でマウスにお金をかけたくない人にはオーバースペックです。 有線8000Hz機と比べると価格は高くなりますが、配線の煩わしさが減る点を重視する人なら満足度は高いはずです。

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## 販売情報
（Amazon参照）
- メーカー名: Razer(レイザー)
- 販売元: Amazon US
- 出荷元: Amazon US
- ASIN: B0DP5NZBK4
- 注記: 本記事はメーカー製造品をAmazon掲載情報に基づいて紹介しています。
