# Day 31：呪いのカウントダウンが刻まれるオカルトホラーシューター｜早期アクセス

> 廃病院を舞台に、呪いのカウントダウンと戦うオカルトホラーシューター。神経を資源に戦い、謎の存在ヴェッセルと取引せよ。協力プレイ対応。

発売日: 2026-10-30
タグ: horror, survival-horror, psychological-horror, atmospheric, action, shooter, fps, first-person
出典: https://store.steampowered.com/app/4949100/
記事のページ: https://web-autoai.com/articles/day-31-occult-horror-shooter-with-a-countdown-curse

価格・評価は変わるため、最新の値はこの記事のページで確かめること。

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## 概要

『Day 31』は、デベロッパー兼パブリッシャーのSizilStankが手がけるオカルトホラーシューターで、現在Steamにて早期アクセス配信中です。 舞台は廃墟と化した病院と、その周囲に広がる暗闇。 ハローの地下に眠る何かが解放されてから31日、死者は歩き出し、あなたはここまで生き延びてきました。 しかし、異形の歯を持つ存在に噛まれたことで、血の中に「印」が刻まれてしまいます。 これはウイルスではなく呪い。 刻まれたカウントダウンが終わるとき、あなたは自分ではなくなってしまうのです。

## 注目ポイント

- **呪いのタイマー**: すべてのランは、すでに時計が動き出した状態で始まります。隠れたり立ち尽くしたりすると印は進行しますが、戦って敵を倒せば時間を引き戻せます。
- **神経（ナーブ）が資源**: 回復手段は医療品ではなく、戦闘で生み出す「神経」＝意志の力。立ち止まることは、すなわち変異への一歩です。
- **謎の存在「ヴェッセル」**: 波の合間に現れるヴェッセルとの取引が、ゲームの鍵を握ります。彼が何者で、取引の代償が何なのかは、物語の謎として残されています。
- **早期アクセス**: 現在は早期アクセス版として提供されており、今後のアップデートで内容が拡張される予定です。
- **マルチプレイ対応**: シングルプレイに加え、マルチプレイ、協力プレイ、画面分割の協力プレイに対応。ひとりで挑むのも、仲間と共に戦うのもあなた次第です。

## こんな人におすすめ

サバイバルホラーの緊張感と、シューティングのテンポを両方楽しみたい方にぴったりの作品です。 雰囲気のある暗闇、ボディホラー的な描写、そして受動的な行動を罰する資源システム——これらに魅力を感じるなら、きっとハマるでしょう。 グロテスクな表現が頻繁かつ激しいため、苦手な方は注意が必要です。 協力プレイを楽しみたい方にも、ソロで自分の度胸を試したい方にもおすすめできます。

## ゲーム情報

- **開発・販売**: SizilStank
- **ジャンル**: アクション、インディー、早期アクセス（ホラー、シューター、FPSの要素を含む）
- **リリース日**: 2026年10月30日
- **プラットフォーム**: Steam（PC）
- **モード**: シングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイ、画面分割協力プレイ
- **コンテンツ**: 頻繁な暴力表現、ゴア、切断、医療的・身体的な恐怖描写を含みます。一部の会話には強い言葉が含まれることがあります。
- **言語**: 英語（フルオーディオ対応）
