# ASUS ROG Strix Impact III Wireless 白 ゲーミングマウス 57g Bluetooth ROG AimPoint光学センサー キーボードとマウスをまとめて接続できるROG Omni レシーバーを搭載

> ASUS ROG Strix Impact III Wireless 白 ゲーミングマウス 57g Bluetooth ROG AimPoint光学センサー キーボードとマウスをまとめて接続できるROG Omni レシーバーを搭載の概要。ASUS ROG Strix Impact III Wirelessは57gの軽量ボディにROG AimPointセンサー（最大36,000dpi）を搭載。2.4GHz/Bluetoothデュアルワイヤ

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出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B0DK4XLQMH
記事のページ: https://web-autoai.com/articles/asus-rog-strix-impact-iii-wireless-57g-bluetooth-rog

価格・評価は変わるため、最新の値はこの記事のページで確かめること。

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## 概要
ASUS ROG Strix Impact III Wirelessは、同社のゲーミングブランド「ROG」からリリースされたワイヤレスゲーミングマウスです。 本体重量はわずか57g（電池別）と超軽量で、長時間のFPSやMOBAプレイでも疲れにくい設計が特徴です。 搭載センサーはROG AimPoint光学センサーで、最大36,000dpi、650IPS、50G加速度に対応し、プロ級のトラッキング性能を実現しています。
接続方式は2.4GHzワイヤレス（専用アダプター）とBluetooth 5.1のデュアルモード。 さらにROG Omniレシーバーに対応しており、対応するROGキーボードとマウスを1つのレシーバーでまとめて接続できる便利な機能も備えています。 カラーはホワイトとブラックが用意され、本製品はホワイトモデルです。
市場での位置づけとしては、ミドル～ハイエンド帯のワイヤレスゲーミングマウスに該当します。 最新の価格は販売ページの表示でご確認ください。

## 互換性ガイド
本マウスはUSB接続のワイヤレスレシーバーまたはBluetoothでPCと接続します。 対応OSはWindows 10およびWindows 11です。 macOSやLinuxは公式サポート外ですが、基本的なポインター操作は可能な場合があります。
ROG Omniレシーバーを利用するには、対応するROGキーボード（例：ROG Strix Scope II RX Wirelessなど）と組み合わせる必要があります。 レシーバーはマウス本体底面の収納スロットに格納できるので、持ち運び時の紛失リスクを低減できます。
バッテリーは単3または単4乾電池1本を使用します。 付属の変換アダプターを使えば単4電池も使用可能で、その場合重量は約68g、単3使用時は約72gとなります。 バッテリー寿命は照明オフ時で最大450時間と長時間駆動が可能です。

## 商品情報
発売時期は2024年後半（国内正規代理店品として流通）。
本製品はミドル～ハイエンドクラスのワイヤレスゲーミングマウスです。 軽量設計と高性能センサー、そしてデュアルワイヤレス接続を備えながら、価格を抑えている点が大きな魅力です。 競合となるLogicool G Pro X SuperlightやRazer Viper V2 Proなどと比較すると、価格面で優位性があります。

## おすすめユーザー
* FPS・MOBAゲーマー: 軽量ボディ（57g）は素早いマウス操作が求められるゲームに最適。高DPI・高IPSセンサーにより、細かいエイムや素早いトラッキングも正確に行えます。ただし、重めのマウスを好むユーザーには向きません。
* ワイヤレス環境を求めるユーザー: 2.4GHzとBluetoothの2系統を備え、デスクトップPCとノートPCで使い分けたい場合に便利。ROG Omniレシーバー対応でキーボードとまとめて接続できるのも利点です。ただし、有線マウスを好む方には不要な機能かもしれません。
* 軽量マウス初心者: 57gは超軽量の部類ですが、電池を入れると68～72gになるため、初めての軽量マウスとしても扱いやすいです。ただし、さらに軽い40g台のマウスを求める上級者には物足りない可能性があります。

## 購入前の注意点
本マウスは左右対称形状ですが、右手専用のエルゴノミクスデザインではないため、長時間の使用で手のひら全体を支えたい方にはフィット感が不足するかもしれません。 また、バッテリー駆動のため、充電式マウスと比べてランニングコスト（乾電池）がかかります。 充電式を好む方は、同社のROG Keris Wireless AimPointなどの内蔵バッテリーモデルを検討すると良いでしょう。
ROG Omniレシーバーは対応キーボードとの組み合わせで真価を発揮しますが、単体で使う場合は通常のUSBレシーバーとして動作します。 また、Bluetooth接続時はポーリングレートが低くなるため、競技性の高いゲームでは2.4GHz接続を推奨します。
## よくある質問
Q: このマウスはMacで使えますか？
A: 公式にはWindows 10/11のみサポートしています。 Bluetooth接続であればMacでもポインター操作は可能ですが、Armoury Crateソフトウェアが使えないため、DPI設定やボタン割り当てはデフォルトのままとなります。
Q: バッテリーはどのくらい持ちますか？
A: 照明をオフにした場合、最大450時間の連続使用が可能です。 単3電池使用時と単4電池使用時で駆動時間に差はほとんどありません。 ただし、AURA Sync照明をオンにするとバッテリー寿命は短くなります。
Q: ROG Omniレシーバーは別売りですか？
A: いいえ、本製品のパッケージに同梱されています。 対応ROGキーボードをお持ちであれば、キーボードとマウスを1つのレシーバーで接続できるようになります。

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## 販売情報
（Amazon参照）
- メーカー名: ASUS
- 販売元: Amazon.co.jp
- 出荷元: Amazon.co.jp
- ASIN: B0DK4XLQMH
- 注記: 本記事はメーカー製造品をAmazon掲載情報に基づいて紹介しています。
